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国立国会図書館関西館アジア情報室

2021年2月8日 浏览:0 收藏:0
団体名 国立国会図書館関西館アジア情報室
設立年月日 2002年10月
組織HP https://rnavi.ndl.go.jp/asia/
組織代表 アジア情報課長 前田 直俊
組織代表読み あじあじょうほうかちょう まえだ なおとし
担当者 アジア情報課 アジア第二係
郵便番号・事務局住所 〒 619 – 0287
京都府相楽郡精華町精華台8-1-3
事務局電話 0774 – 98 – 1390
事務局メールアドレス ml-asia2@ndl.go.jp
組織概要

中国語図書約365,000冊、中国語雑誌年鑑約4,400タイトル、中国語新聞約370タイトルを所蔵するほか、「CNKI(CAJ全分野、CCND)」「大成老旧刊全文数据庫」「文淵閣四庫全書電子版」などのデータベースを提供しています。

※中国語図書には、主に1930年代から90年代の中国で発行され、上海新華書店で保管されていた見本書のコレクション「上海新華書店旧蔵書」約15万冊が含まれます。

 

多くの方に、信頼性の高い情報に的確かつ効率的にアクセスし、活用していただけるように、図書館サービスの提供とともに、「活用のための情報発信」と「関係機関との連携協力」に積極的に取り組んでいます。

主な活動

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①図書館サービス

 詳細はアジア情報室の利用案内をご覧ください。

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②活用のための情報発信

・HP「アジア諸国の情報をさがす」での情報発信

 ・アジア情報の調べ方案内

政治・法律・行政、経済・産業、歴史・地理、地図、哲学・宗教、科学技術、学術一般、新聞などの分野別に、調べる際に有用な資料や情報源をご案内しています。

 ・AsiaLinks -アジア関係リンク集-

アジア各国・地域のウェブ情報源を、国・地域別、機関別、テーマ別に掲載しています

 ・アジア情報機関ダイレクトリー

アジア言語・アジア関係資料を所蔵する日本国内の機関の情報を掲載しています

『アジア情報室通報』の刊行

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③関係機関との連携協力

アジア情報研修

 図書館員、研究者・大学院生、中央省庁・自治体職員の方などを対象に開催しています。アジア資料・情報の提供・利用に携わる方々のスキル向上と連携の促進を目的としています。

ガイダンス

 研究者や学生・大学院生向けの来館・出張ガイダンス、大学図書館との合同利用ガイダンス、アジア言語資料の書誌作成に関する情報交換会などを行っています。詳細は案内パンフレットをご覧ください。

アジア情報関係機関懇談会

 アジア情報関係機関間の連携を深め、国全体としてのアジア情報資源の充実と流通促進に資することを目的としています。関係機関や研究者などが集まり、意欲的な取組の事例報告や意見交換を行っています。

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